Se projeter dans l'avenir 〜INSEAD MBA留学記〜

2018年8月からINSEAD MBA留学。MBAで感じたことについて毎日つづります

MBA’19J Launch Week④

土曜日の今日は、私が所属するセクションを除いて、全ての学生がセッションがあったのですが、私のセクションはなぜか1日休みのスケジュールとなっていました。これから来週の金曜まで、6日連続でがっつりとプログラムが組まれているので、しっかりと休んでおく必要がありますが、こんなIntensiveなところもまたINSEADらしいところ。

 

とはいいながらも、授業は始まっていませんが早速Assignmentの嵐で、英文履歴書の作成や、課題の読み込みなどで、あっという間に1日が終わってしまいました。こんなペースで果たしてついていけるのか…。

 

英文履歴書(CV)ですが、CDCいわゆるキャリア支援室が、英文履歴書を今のうちに作ろうという働きかけを積極的に行っており、様々なサポートを提供してくれています。例えばオンライン上での英文履歴書の添削をしてくれるサイトを提供してくれたり、Webinarでどのように英文履歴書を書いていくべきなのかをレクチャーしたり、学生どうして英文履歴書の推敲を行うセッションを設けたり、またまたそれでも足りない学生には1on1での添削に対応したりと、まさに至れり尽くせり。MBAのアプリケーションの時点で全ての学生がCVを書いてはいるのですが、こうしたサポート受ける中で、自分の英文履歴書のさらなるブラッシュアップをはかることができ、個人的には大変助かっています。

 

昼からは、学校の施設であるジムへ。ここはどの学校も同じだと思いますが、MBA学生のみならずパートナーも無料で使用することができます。設備も日本のそれと大差なく、カラダづくりに労苦を厭わない学生が大挙して訪れます。やはり、カラダづくりは各国のビジネスエリートに共通する点なのか、非常に多くの学生がジムを利用している印象です。私も中国からジムには通っていたのでここでも定期的に行っているのですが、すでにジムで知り合った学生もいて、つながりができつつあるのを感じます。笑

 

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では、では